がらがらの楽天商品 | マーシャ・ブラウン

(自分の絵本は本棚にあります。よほど気に入っているようで、一度一緒に読んでみると『そうそう!こんな話だった!』と懐かしい気持ちでいっぱいに!ただ、やぎたちを狙うトロルが出てくるんですが、最後やっつけられるシーンは衝撃的すぎてか、やっつけられたことしか覚えていませんでした。ヤギやトロルの表情がとても豊かに鮮明に描かれています。

コレです♪

2017年01月10日 ランキング上位商品↑

がらがら マーシャ・ブラウン三びきのやぎのがらがらどん [ マーシャ・ブラウン ]

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息子がおきにいりです!何度も読んで〜とお願いされます。特にトロルと大ヤギの戦いの場面は読み語りしていて、かなりストレス発散できます♪子どもは勿論、大人も楽しめる良い作品だと思いました。後、トロルもですが、3匹のヤギ達の個性が際立っていて面白いです。友人へのプレゼント用です。保育園で人気だと聞き!買いました。絵柄は可愛らしい感じではありませんが!味があって私は好きです。マーシャ・ブラウンの絵がすごく素敵で!大人も思わず絵本の世界に引き込まれる感じです。ちなみに当の息子はトロル役です;;頑張って大声で台詞言えるか楽しみです。図書館で最初に借りたのがきっかけでした。洋書にありがちな!えっ?というような展開でしたが!それはそれで子供の考える力というか!感性をうまく伸ばしてくれるのかも?ひかきぼうとか!でんがくざしとか!普段聞きなれない単語もでてくるので説明をせがまれると一瞬ウッとなりますがそれはそれで今夜はおでんにして教えてあげようよう♪と思えば楽しいかも(´∀`)でも!きっとこういう機会がなければ私自身この本はまず買わないでしょう^^;;もうちょっと上の学年になってくると!逆に描写とか絵柄を怖がるかもしれません。3歳になる息子が保育園の発表会で劇をやるというので、内容を知りたくて購入。橋のしたにひそむ大きな怪物トロルと小さいやぎのガラガラドン・中くらいのヤギ・大きいヤギのかけひきが面白い絵本です。というか!キャーといいながらも何度も読んでいます♪3びきの やぎのがらがらどん。途中まで桃太郎のような勧善懲悪なお話なのかと思いきや、最後のページの文章でいろいろ考えさせられたり。本好きの大学院生の娘が幼稚園児の従妹の誕生日に毎年絵本をプレゼントします。牧歌的で朗らかな表紙と、穏やかなタイトル。意外に園でも子ども達に人気のようです。でも子供的にはいまいちそう!?。こわいトロルの出現にドキドキしながら何度も読み聞かせをリクエストされています。 三びきの がらがらどんとトロルの決闘。昔ながらのストーリーで!絵もリアルでよかったです。とってもお気に入りです。ただ残酷な描写(絵も文も)がありますので、子どもに見せるのに抵抗の有る方は、購入の前に1度図書館などで確認した方が良いと思います。いつも最後のところで必ず体をぶるぶるって怖がりますが!それでも毎日寝る前には必ず読んでーってせがまれます。字が読めなくても覚えてるくらい!毎晩読み聞かせに使っています。(対象年齢は4歳からと書いています)ノルウェーの昔話をアメリカの絵本作家さんが絵本にした物らしいです。 読み聞かせると! 2歳の息子は!とてもドキドキして 自分も戦っている気持ちになって絵本に入り込んでいます。保育士さんのエプロンでのお話で興味を持ち購入。声色を変えて迫力たっぷりに読み聞かせた記憶があります。自分が子供の頃読んだ本をまた自分の子が読んでいるのを見るのっていいもんです。 トロルが最後、エグイ形でバラバラになってしまいますが 力強い物語と大自然の凄さが伝わってくるような気がします。なので、2度目はまた違った視点で読めました。本人が気に入っていて「サンタさんにお願いする」と言っていたので!プレゼント用に購入しました☆たくさん読んでくれるとうれしいなぁ♪定番絵本として評価が高い1冊ですので!贈り物として購入しました。でも気に入った絵本を何度も読んであげるのはいいことです。色使いが渋くて良いと思いました。目玉を「でんがくざし」など古風な表現がとにかく味わい深い。3歳の子供が何度も読んでとせがみます。私が保育園にいたころ、これを劇でやった記憶はありました。我が家では「大きいヤギのガラガラドン♪♪」のうたも作りました。 さっそく使っていますが、ホコリもさっとほろえて良かったです!これからの時期に助かります!0165665170 & 12月5日まだ難しいかと思ったんですが、保育園で読んでもらって大好きになったようなので、購入しました。大人が読むとなかなか怖いと思うのですが…娘は大好きです。きっと楽しいお話だろうな〜と思ったらビックリ。可愛らしい、微笑ましい絵本ではありませんが、子供はこの手の本が好きですね。) 母親の私も子供の頃に読んだ記憶があります。名前は!みんな!がらがらどん山の草を食べて太りたいと思っているのですが・ 山に行くためには!川にかかった橋を通らなくてはならず・・・ その谷川には!とても恐ろしい『トロル』という怪物?が待っていました。お話は怖いトロル(鬼)を最終的にはやっつけるというもの。結構、怖い話です…橋の下に住んでいるトロルを「がらがらどん」というやぎ(3匹とも同じ名前)が退治するのですが、その方法が外国の絵本にはありがちですが、徹底的!大人から見ると、ちょっとコワイなぁ〜と思ったりするのですが子供はお化けや狼などの怖いものが大好きだったりするので結構平気。それが、最近3歳の息子が保育園に行くとこの本を手に取って、帰ろうとしない場面が…。 ポータブルDVDに携帯ゲーム機を駆使する従妹に何とか本好きになって欲しいと自分の好きだった絵本の中から選びます。地の文で「がらがらごえで〜」「小さい声で〜」等と、書いてくれているので、声の使い分けがし易い。リズム感がとても素敵な作品だと思います。絵も美しくは無いけれど味わい深く!ぎりぎりグロくない。